忍者ブログ

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

▲TOP

れんこん入りしょうがだれワンタン

photo09040701.jpg【昨日の晩ご飯メニュー】

・れんこん入り、しょうがだれワンタン
・菜の花のおひたし
・レタスサラダ
・しめじと豆腐のお味噌汁





 豚ひき肉・ねぎ・すりおろしれんこん・酒・ごま油・塩・こしょうをよく練り混ぜたタネでワンタンを作りました。
最近れんこんはすりおろして使うことが多いです。
つなぎにもなるし、何よりもちもち感とボリューム感が気に入ってます。とても(笑)
 菜の花は頂き物。旬物なので、いつもは苦味に感じる菜の花もとっても甘くておいしい。子供たちもたくさん食べてくれました。

PR

Comment (0) | Trackback () | ▲TOP

頂き物で晩ご飯

photo09031201.jpg【晩ご飯】
・ジャコチャーハン
・干し大根の煮物
・スパサラダ
・みりん干し
・大根と白菜と豆腐のお味噌汁





気づけば頂き物のオンパレード。
ジャコチャーハンのジャコと卵とねぎ、干し大根が頂き物。
細かく言うとスパサラダのスパゲッティーとその具の卵も頂き物。お味噌汁の大根と白菜も頂き物。
自分で言うのもなんですが、私は本当にもらい上手。
そんな場面に遭遇すると、私の顔に「何か下さい」という文字が浮かんで来るのか、はたまた、よほど貧しい顔をしているのか。
どちらにせよ、とても有り難く、人情という温かさを感じます。
母親譲りの、持ちつ持たれつという考え方が好きな私。おいしいものはみんなで食べたいし、たくさんあれば、みんなで分けてあげたい。
どんなに閉鎖した環境になろうとも、お互い様の気持ちは一生変えたくないですね。

Comment (0) | Trackback () | ▲TOP

またタコ・・・。

photo09030407.jpgまたタコを頂きました(・・・笑)
今度は干物のタコ。
今年に入って頭から足までまんまのタコを見るは3匹目。
海のない岐阜に住んでいる私にとって、頭の付いたタコなんてそう見る機会があるものではない。
今年はタコに縁があるとしか思えない。





photo09030408.jpgこのタコは干物だけあって、こんなにぺったんこ。
タコ飯用のタコです。








photo09030601.jpg1cmくらいにぶつ切りにして二合のお米と一緒に炊くだけ。
味は薄味で、タコの風味が出ておいしかったです。








・・・おいしかったけど、しばらくタコはいいです(笑)


Comment (0) | Trackback () | ▲TOP

あんかけ料理

photo09021301.jpg










あんかけの作り方って簡単なようで以外と難しいと思いませんか?・・・私は思います。
とろみ料理は子供たちの離乳食には欠かせない調理方法なので、今まで百回以上は作ってきたと思うけど、丁度良いとろみ加減で仕上がったことはあまりないような気がします・・・今更ですがr(・_・;)
火加減次第でダマになってしまったり、丁度良いとろみだと思ってたはずが、盛り付けるとしゃばしゃばだったり。水で溶いた片栗粉を足すとその分仕上がりが物足りない味に完成したりと。

それでも最近は思い通りのとろみ加減に出来るようになってきました。
それはある裏技を知ったから。目からウロコというぐらい、考えもしなかったぁぁぁ!!という固定概念をぶち破るような衝撃でした。
それは、水で溶いた片栗粉じゃなくて、お酒で溶いた片栗粉でとろみを作る 「酒溶き片栗粉」 という裏技。
味付けした味が変わらないどころか、お酒を使うからコクが足されてなんだか本格的な仕上がりに。
そのおかけでしっかりとろみがつけられて、しゃばしゃばで仕上がることも少なくなりました。
失敗知らずだと太鼓判です。一度お試しあれぇ。

Comment (0) | Trackback () | ▲TOP

残りのタコ

あのタコ、残りはこんなものにしました。
photo09020401.jpg

すりおろしれんこんとタコの一口焼き










摩り下ろしたれんこんに、小さく切ったたこ・ねぎ・ごま油・醤油・片栗粉などを入れて合わせ、一口サイズずつスプーンですくい、フライパンで両面焼きました。
れんこんは摩り下ろして使うに限る!!というほどおいしかったぁぁ。
ぶつ切りや千切りにして使う時とはまったく違った食感が本当においしいです。
たこの食べれない子供たちはも、もちもちのれんこんに絡まっているこのたこは喜んで食べてくれました。

photo09020402.jpgタコ・だいこん・ちくわ・ねぎの煮物
・・・いわゆる、冷蔵庫の残り物煮物ですね(笑)








たこの旨みがしっかり染みて間違い味でした。

余すところなく全て使い切りました。
一度にこんなにタコを食べることなんて、もう二度とないだろうから、このタコとの出会いにも結果感謝ですね。

Comment (0) | Trackback () | ▲TOP

タコ

photo09012701.jpgこっちを見ています・・・。













photo09012702.jpgそれも、二匹・・・。










旦那の実家からたこが送られてきました。
それが恐怖の始まりでした・・・。
(前置き)
送られてきたタコは生で生きていて、そして私はグロテスクな生き物に触ることは愚か、近寄ることもできません・・・。

午後に届くと言われていたそのタコは、なぜか朝一に我が家に届きました。
それは多分梱包が崩れていたから。発泡スチロールの入った袋には、黒い液体がこぼれていました。
さらに宅配業者から受け取った発泡スチロールの箱のそれは、「ブゥゥゥゥーン」と怪しげな音をたてています。
恐る恐る袋を開けてみると、小型の酸素ボンベが発泡スチロールに貼り付けられていました。
その音は小型酸素ボンベのモーターの音。

「やっぱり・・・生きてる・・・。」
「しかも、墨を吐き怒っていらっしゃる・・・。」
「そのままにしておくことは・・・できないよねぇぇ・・・。」
「・・・。」

蓋をあけるとすぐ、大量の泡がはみ出てくる感触が・・・。
「ぐぁあぁぁぁぁーーー。ムリムリ!!」
慌てて蓋をしましたが、再び決心し、手にかかる泡をこらえながら蓋をあける。
あわの合間には、外にこぼれていた真っ黒い液体がより濃度を増し大量に・・・。
そして、目がこっちを見ています・・・。
「ギョェーーーーー!!」

完全にホラーですね。
こんな生きたタコをグロイのが苦手な私が処理出来る訳がない。すぐに自分の母に電話をし来てもらいました。(仕事中のおかあちぁん・・・ごめんなさい。)

そこからの手際良さと言ったらすごいですね。
大きな鍋にお湯を沸かしている間に、生きているタコをたくましい腕っ節で掴み、塩でもみ、ヌメリをとり、沸騰した鍋にお茶の葉を入れ茹でる。
photo09012703.jpgそう、こんな感じで。タコの頭(笑)

茹で方もあるらしく、まず、頭を持って足だけ湯につけたり、出したりします。
すると8本の足がくるんとなって、おなじみのタコの姿になりました。





その間私は二メートルほど距離を保ち、母を尊敬ま眼差しで眺めていました。
ちなみにうちの母、料理士免許を持っています。それでも生きたタコを処理したことはないと聞き、またまた感動。
photo09012705.jpg夜こんな感じで調理しました。
・さしみ
・たっぶりたこサラダ
・タコとわかめの酢の物
・タコの頭グリル焼き

1匹は母におすそ分け(母が処理したたこを(笑い)して、こんなに使ってもまだまだ足だけでも4本残りました。


さぁ、残りはどうしようか。
それにしても、背筋の凍る一日だった・・・。

Comment (0) | Trackback () | ▲TOP

晩ご飯

photo09012001.jpg
・ハンバーグポテトグラタン
格子状にマヨネーズを絞っていたら、息子から「アンパンマンにしたら!」とのアドバイスを。
途中からなので不細工な仕上がりに。マッシュポテトにカレー粉を混ぜたものなので、真ん中は一応カレーパンマンです・・・(;´д`)
・自家製ほうれん草の炒め物 卵あんかけ
・大根と豚肉の煮物



photo09012002.jpg
・ねぎ焼きチヂミ前々日のフライの衣の残りを使いました。(フライ→チヂミのつながり料理)
・白菜と鶏肉の和風煮込み
・豆腐の卵あんかけスープ(前の日のほうれん草の炒め物にかけたあんかけに調味料加えました)
・混ぜご飯


photo09012003.jpg
・鶏の照り焼き
・白菜とミートボールのチーズ焼き









最近の晩ご飯でした。


Comment (0) | Trackback () | ▲TOP

« 2026年04月 »
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30

おすすめサイト

blogsearch

counter

Recent Trackback